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奥久慈とは、茨城県の県北を流れる清流・久慈川地域の中山間部の地名。
ふっくらとして、味わいまろやかに育てたしいたけが奥久慈しいたけです。
身が肉厚で、風味豊なところが特徴です。
旬は春と秋ですが、夏作や冬作もあり、四季を通じて美味しく食べていただけ
るよう、大事に育てました。 |
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わたしたちが作りました |
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奥久慈のシイタケは、「原木栽培」で栽培されている、無農薬、無添加の食品です。
自然の中で、澄んだ空気、太陽と水の恵をうけてじっくりと育まれ、香り豊かなシイタケが産まれます。
一つ一つ丁寧に収穫し、乾燥保存されたものが乾シイ
タケです。生シイタケは周年を通し栽培し、食べ応え
のある「ジャンボシイタケ」の生産もしています。
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全農いばらき乾椎茸品評会にて |
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形状、色つや、品質、 申し分のない逸品です。 |
自然の恵がおいしいシイタケを 育てます。 |
ハウスでは1年中おいしい シイタケが生産されています。 |
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しいたけの選び方 |
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しっとりとした感じで軽く、ほどよく乾いているものを。
笠の内側が黒ずんでいるものは古いか、ぬれたもの。
笠の色は白っぽいほうが、日陰でゆっくり育ったもので味がよいとされています。 |
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しいたけの保存方法 |
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保存はラップをして冷蔵庫で。
ただし、長くおくと、しいたけから出た水がラップの内側にたまって椎茸の劣化やカビの原因になります。
多量に残ってしまったときは、しょうゆで煮て冷凍保存しましょう。
また、日に当てて乾燥させておくと長もちします。
切り落とした軸の部分には旨味が多いので、捨てずに日に干してからビンなどに保存しておくとよいでしょう。 |
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しいたけの栄養 |
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しいたけはビタミンB1やB2を豊富に含むほか、
日に干すとビタミンDに変わるエルゴステリンも含んでいます。
また、血中コレステロールの上昇を防ぐエリタデニンを含んでいるのも特徴。
エルタデニンは血中コレステロールを分解するだけではなく、血圧の上昇をおさえる働きもあり、制ガン効果もあるのではと注目されています。
カロリーを多く含まないので、肥満防止にも役立ちます。 |
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○販売店一覧 |
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販売店名称 |
住 所 |
電話番号 |
定休日 |
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グリーンハウス大宮 |
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常陸大宮市若林1832-16 |
0295-53-5132 |
毎週火曜 |
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奥久慈特産物直売所 |
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大子町頃藤3853 |
0295-74-1435 |
毎週月曜 |
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